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新発想!洗顔だけのワンステップニキビケア

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思春期の頃は何の理由もなくニキビができていましたが、社会人になってからはストレスで口周りとおでこに大量のニキビができるようになりました。ストレスによるニキビで10年格好ほど悩んでいたので、数々のニキビにいいと言われるものを片っ端から試したのですが、効能はまったくと言っていいほど出ませんでした。しかしふき取るタイプのメイク水を使うようになってからは、ニキビがみるみる良くなり、最近ではまったくきれいになりました。私はこのふき取りメークアップ水を一生使っていくつもりです。正直この頃は、大学生にもなり化粧もするようになったので一般的には大丈夫なのですが、彼氏の前ですっぴんになったりするのが億劫で方法ありません。やはり、ニキビはきちんと薬や軟膏を使って治すのが必要なんだと最近さらになって考慮しています。もちろん、考慮しているだけでなく今ではニキビができてもつぶしたり、いじったりしないでお薬で回復させるようにしています。ニキビと言えば、どんなに綺麗な人でも誰もが人生で実体験しているポピュラーなスキン病ではないでしょうか?現在でこそニキビ専門外来や投薬治療なんかもテレビCMで流れているので、間違った治療手立てで悪化させることもないかもしれませんね。私がニキビと出会った季節はニキビ治療薬・ニキビ予防洗顔といえば某洗顔フォームでした。当時はまだ10代だった女優さんがメインキャラクターで、ニキビのない綺麗な肌を披露しながら、簡単にニキビなんて治せちゃう!という感じで紹介されていました。思春期の中学生時期代は何もわからないまま、そのニキビケア専用洗顔フォームがあればニキビが治ると思い込んでいました。そこで私がしている事ですが、ニキビが出来る時期は、スキンが張って来ますし、フィーリング痛い様なかゆい様な感じになりますので、そこで判断します。そこでお風呂上りにオロナインH軟膏を塗ります。これを2日位すると、スキンの張りも元に戻りニキビになる前に治ってしまいます。

ニキビを綺麗に治すには、保湿も必須です。ていねいに洗顔したあとは、100パーセント化粧水と乳液を顔にぬります。この時期準備するものはコットン一枚です。コットンを使用する理由としては、メークアップ水をそのまま手に出してしまうと、顔に塗る前にメーク水が手で吸収されてしまい、効用がうすれてしまうからです。まずメーク水をコットンに出し、2分くらい顔に優しくパッティングします。次に乳液を手に取り、手を合わせひと肌くらいの温度に温めます。顔全体に乳液を塗り、少し余った場合は首にも塗ります。以上の仕方を試した所、私はニキビができにくくなりました。中学生から高校生の間は良くニキビが出来ていて当時しばしば苦労しました。所謂思春期ニキビというもので丁寧に洗顔を訪ねても効果はあまり実感できませんでした。そこで雑誌や本で色々とネットでみるとビタミンCがニキビには効き目があると知りました。
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